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by wuyue
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川江美奈子/letters

一青窈・今井美樹・平原綾香・中島美嘉・郷ひろみらに提供した曲を、
ピアノと歌だけでセルフカヴァーしたアルバムです。
凝ったアレンジもいいけど、こういうアコースティックな弾き語りも大好き。
シンプルであればあるほど、自信がないと出来ないお仕事ですよね。

郷ひろみに提供した「ありのままでそばにいて」がとっても良い曲でして。
もちろんご本人が歌われているのですが・・・・・・・
ご本人が歌ってるのもいいんですが・・・・・・・
川江さんが歌うと別の曲に聴こえます(ファンの方すいません)

これは提供曲としては一番有名かな?「桜色舞うころ」

このアルバムのプロモであちこちで無料ライブをやってたのに、
なぜか1日として予定が合わず・・・いまだ生歌を聴く機会に恵まれません(涙)
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by wuyue | 2008-09-30 13:11 | J-POP

国際フォーラム!

に行ってきました。お仕事で・・・。職場の所属してるグループの学会です。
うちとこの病院て、ひとつひとつは小さいんだけど、やたらいっぱいあるの。
会長がいて、息子たちがそれぞれ3つのグループ代表やってて、
その傘下にたっくさん病医院や施設や会社があります。
関東一円から来た参加者で、一番大きいホールAが満杯でした。

挨拶やら講演やら研究発表やら、5時間座りっぱなしでかなり疲れました。
お腹が空きすぎて、途中抜け出し地下のコンビニに買い物に行ったら、
隣のちいさいホールで、キムなんとかさんのトークショーやってました。

学会も、ゲストライブとかトークショーとかあったらいいのになー。
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by wuyue | 2008-09-28 22:16 | 日常

復活を!!

2002年で終わってしまった音楽番組「THE夜もヒッパレ」
この番組大好きで欠かさず見てました。
コラボや古い洋楽カヴァー満載で、ソウルパワーのTV版という感じですね。
「Stand by me~贈る言葉」みたいなアレンジって、よくやってましたよ。
グッチ裕三が歌って、モト冬樹がコケる・・・みたいな。

Skoop On Somebodyも
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by wuyue | 2008-09-27 20:56 | J-POP
ってことで、昨夜はお友達が当ててくれた超☆プレミアムライブでした。
会場はSHIBUYA BOXX。100組200名(+α?)で、もう一杯の狭さです。
ソウルパワーとは打って変わって、ものすごいアットホームな3人だけのライブ。
久々にライブハウスの一体感を味わえた、至福の時間でありました。

後ろの方、パンパンやね
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by wuyue | 2008-09-26 19:30 | J-POP
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ソウルパワーサミット2008 東京公演の2日目行ってきました。
出演者がみんな同世代~年上ってのがいいよね、やっぱ(笑)
ゴスペラーズですらあの中では若手になっちゃうんだもん。すごい・・・。
まさにオヤジの祭典!(去年も同じこと書いたような気がする)

昭和のギャグ飛ばしまくりのオヤジたちに、ちゃんと笑えるお客も同世代以上?
「好きなん~だけど~♪」と歌う桑マンに、きっちり手拍子してるし。
といって、若い子たちがドン引きというわけでもなく、みんなノリノリ!
だから好きだわーソウルパワー!!

では、出演順に簡単な感想を・・・。
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by wuyue | 2008-09-24 22:49 | J-POP

15歳のキモチ

NHK合唱コンクールのドキュメント番組を見ました。

三部合唱なのに、たった2人で参加する宮城の中学生。
島に高校がなく、卒業したらバラバラになる離島の中学生。
そして、途中から見たんでよくわからないんだけど、練習のときから
楽曲提供者のアンジェラ・アキさんが関わってたらしい神戸の中学。

それぞれの県大会までの様子を追った映像だったんだけど、
頑張る子供たちがいじらしくて、もう号泣でしたわ・・・。
何かに一生懸命取り組んだ思い出は、一生忘れられないだろうね。
ろくに部活に参加してなかった私は、ちょっと後悔・・・。

合唱コンクールはNHK主催だから、たくさんTVで扱ってもらえていいなぁ。
規模は比較にならないほど大きいのに、メディアの扱いがなぜか小さい吹奏楽コンクール・・・。全国大会の模様とか、TVで見たいよ~!!

課題曲「手紙~拝啓十五の君へ~」が、また泣ける曲でね。
15歳の「僕」が未来の自分に、生き方を相談するっていう内容なんだけど、
15の娘に重ねてみたり、自分の15の頃を思い出してみたり・・・。
いつか中学の卒業式の定番ソングになりそうな予感。号泣必至!

昨年の課題曲はゴスペラーズだったんだよね~。
全国大会は来月!皆さん頑張ってね。
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by wuyue | 2008-09-19 11:32 | J-POP
ショッピングセンターのエスカレーターで、
若いママが携帯に気をとられてたため、
降り口のところでベビーカーが引っかかってしまいました。

周りの方々がサッと手助けしたので難を逃れたけど、
下手すると将棋倒しになって事故になりかねません。

ベビーカーってエスカレーターの降り口では、
一瞬持ち上げないと引っかかるのよね。
そのタイミングを逃して万一引っかかったら・・・
と思うと、怖くて私は出来るだけエレベーターを使ってました。

エレベーターって、どこにでも必ずあるとは限らないけれど、
危険が回避できるなら、面倒でもそっちを使ったほうがいいと思います。

赤ちゃんを危険に晒すほど携帯は重要なの?
電車の中でも、携帯ばかりいじってるお母さんいますね。

自分の子供が小さい頃は、携帯もPCもなかったので、
その分、濃厚な時間が持てたような気がします。

自分だって、今や携帯やPCなしでは生きていけないけど、
一番かわいい盛りの子育て中なら、子供と向き合う時間を優先したい。

ま、今はPC・携帯優先ですけど。
もうかわいくないからいいの(笑)
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by wuyue | 2008-09-18 21:44 | 日常

女を磨く

フェイスマッサージャー?っていうのかな?
娘の部屋にあったんで、コロコロ顔面を転がしてたら、

「あら、それ私の持ってるやつの方がいいわよ!」と母。

ええ~~!持ってるんかい!?

母が持ってたのは無印良品のもの。
確かに100円ショップで買った娘のよりバネが強くていいです。

「だって、IKKOさんが”もう年だからと諦めちゃダメ”って言ってたもの!」
と、オネエMANSを毎週見てる母は言います。

いやはや、齢80になっても、諦めないその根性はすごいです。
すでに女を捨ててる私は、長生きできませんね、きっと。
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右が840円の無印良品です。
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by wuyue | 2008-09-15 21:58 | 日常

チャイナドリーム

「上海タイフーン」1回目見ました。
会社を辞めて、恋人にも振られた、経験以外資格も特技もない30過ぎのヒロイン。
屈辱を味わった上海へ、リベンジで乗り込むが、そううまくはいかず・・・。

ありがちなパターンだよね。題材としては面白いと思う。
確かに、昔は日本人というだけで中国語出来なくても仕事はあったもんなぁ。
当時は人材派遣会社もなく、完全口コミってな感じでしたけど。
現地採用で給料安くても、物価も安かったら生活はできたしね。
いま、この時代に中国で働くってことは、なかなか大変なんでしょうな。

「15年前、あそこには何もなかった」という、ピーター・ホーの台詞の通り、
それよりもっと前に上海を何度も徘徊した私の目には、
古いものの価値が生かされず、ただ乱雑で騒がしいだけの街、
としか映りませんでした。あまり魅力を感じず、北京の方が好きでしたね。
今の上海は、その価値にやっと気づいて、それをお金儲けに活用してるようで・・・。
それもどうかなー。古いものをそのまま保存するというのは日本的な考えなのか。

木村さん@産後は、やはりちょっと疲れが出ているような(笑)
撮影の合間に、母乳を搾ったりしてたのかしら?とか想像しちゃう・・・。
32歳という年齢設定はどうにも無理がありましたですな。

ピーター・ホーは、なんか貫禄出てきたよね。
投資者っていう役柄だからそれでいんだろうけど、好青年っぽさがなくなってきたなぁ。
30過ぎてるから仕方ないとはいえ、やけにオヤジくさいのは役作り?
そんでもって、留学経験ありな役なんだけど、に・・・日本語がぁ~!ひどすぎる!
昔出てた台湾ドラマでも、下手な日本語喋らされてなかったっけかな。
まあ、面白いからいいけど。

松下由樹は上海で成功した女社長役。中国語台詞は短いからなんとかクリア。
MEGUMIは、現地の不動産会社社員。
中国語、うまいわけじゃないけど、つっけんどんな言い方がなかなかリアル。

いつも思うんだけど、歴代の中国語講座に出てたタレント使うといいのにね。
まあ、監督のこだわりもあるだろうから、誰でもいいってわけじゃないだろうが・・・。
中華圏にも、ちょっとは日本語喋る人くらいいるだろうに・・・って思っちゃう。
双方あまりに下手な言葉で喋られると、気になっちゃって物語に集中できないよ~。
一青妙さんの登場が待ち遠しいなぁ。

とりあえず、2回目以降も見ると思います。
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by wuyue | 2008-09-14 14:59 | TV・映画

引き際も大事

今日は、娘の中学最後の体育祭でした。
リレーの選手に選ばれたのはいいけど、陥入爪が悪化してろくに練習も出来ず。
薬を飲んでどうにか治ったものの、本番ではその足を踏まれてしまい、結局リタイア。
165cmの娘が頭ひとつ小さい先生に肩を抱かれ、ベソをかきながら戻ってきました。

陥入爪を患った時点で、辞退しろといったのに、無理して出た結果がこれで、
さそ悔しかろうが、人間諦める勇気も大切だってことを学んだんじゃないかな。
野口みずき選手だって、オリンピック断念したじゃないか。(レベル違いすぎるけど)

午後からは、炎天下の中自転車整理係をやりました。
日焼けはするし、自転車並べ直すのは案外大変。軍手持ってくんだった。
しかし、定年後はシルバー人材センターで働く自信ができました(ウソ)
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by wuyue | 2008-09-13 21:00 | 日常